岡田健史は小学生で不良だった?写真(フィルムカメラ)とお肉に夢中!

 

イケメンで大ブレイクしている岡田健史さん、なんと不良だったというエピソードがあるとか。

また、2020年ではフィルムカメラの魅力にハマっていて将来は写真集も出したいそう。

今回は、そんな岡田健史さんのやんちゃな子供時代やハマっているフィルムカメラについてまとめていきます。

 

 

岡田健史さんは不良だった?

2020年現在、21歳と半端ないイケメンで人気を博している岡田健史(おかだ けんし)さん。

7月28日放送のノンストップで、「こうみえて〇〇なんです」では、

  • 小学4年生のとき不良だった
  • フィルムカメラに夢中

 

というエピソードを話してくれました。

 

岡田健史さんといえば、小学生から高校まで野球一筋だったことが有名ですが、どのような子供時代だったのでしょうか。

 

岡田健史さんは福岡県出身(東区)で近くには玄界灘(げんかいなだ)が広がり、幼少時は家族とよく旅行にいっていたそうです。

引用:Instagramより

カチューシャしてますね、お祭りとかでしょうか。幼少時から整った顔立ちですね~。

 

7歳になったとき地元の野球クラブチームに入りたくて父親を説得しつづけ、8歳(2年生)になったときにやっと入れたとのこと。

そこからは野球ざんまいの生活になったのですが、なんと小学4年生のとき、友達としめしあわせて授業をサボっていたよう。

 

 

不良と言ってもかわいい不良だったんですけど(笑)。僕を含めて4人のグループで、そのうちの1人が、先生の言うことは全然聞かないし、反抗しまくりで。それで、そいつが授業中にいきなり教室の外に出て行くんですよ。そうすると先生が「戻って来い!」って呼び止めるじゃないですか。そしたら残りの3人が「先生!僕たちが探してきます!」と言って、一緒に出ていくんですけど、実は全員グルなんです(笑)。それで授業をさぼったりしていました。

引用:https://www.fujitv-view.jp/article/post-114392/

 

やんちゃな小学生だったようですね~。ちょっと反抗したいお年頃でしょうか。

 

 

岡田健史さんがハマっているのはフィルムカメラ

2019年に写真集「鼓動」を発売した岡田健史さん。

それに影響されたのでしょうか、フィルムカメラを使って写真を撮ることにハマっているそうです。

 

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スマホやデジカメと違って、現像に持っていかないといけないところ=すぐ見れないところが気に入っていて、いつか写真集も出したいとの意気込みでした。

どのカメラを使っているのかは残念ながらコメントがありませんでした(;´Д`)

 

岡田健史さんはInstagramにご自身で描いている絵もアップされていますし、芸術とかにも興味があるんでしょうね。

 

岡田健史さん 行きつけのお肉屋さん

 

岡田健史さんの行きつけのお店は世田谷区にある「TOKYO COWBOY(トーキョーカウボーイ)」さん。お取り寄せもできますよ。

TOKYO COWBOY(トーキョーカウボーイ)
〒158-0098
東京都 世田谷区上用賀1-10-16
03-6805-6933営業時間:10:00~18:00
定休日:水曜日

 

お好みに合わせてお肉を一切れずつオーダーカットしてくれ、取り扱うのは黒毛和牛がメイン。

ミートキープというお客さんがブロックで肉を購入したあと、お店が管理・保管する独自サービス(お店で食べてもいいし、食べたい分だけ持ち帰ることもでき、残ったら保管してくれる)があるのですが、

岡田健史さんは、ミートキープについて話をふられると、VTRのお肉に夢中すぎて

「ミートキープって何ですか?」

と、まさかの聞いてなかった発言が。とってもおちゃめでした~。

 

 

天然なところも垣間見えてしっかり笑いも取ってましたよ~。

 

 

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岡田健史さんは小学生で不良だった?写真(フィルムカメラ)とお肉に夢中!まとめ

岡田健史さんは幼少期、よく家族で旅行にいっており、小学2年生の頃に野球をはじめる。4年生のとき、友人4人と授業をサボっていたことも=かわいい不良。

いま夢中になっているのがフィルムカメラで、行きつけは世田谷にある精肉店TOKYO COWBOYさん。

俳優業でも大活躍の岡田健史さん、ドラマも楽しみにしてます!